TORAIが選ばれる理由
Technology
テクノロジー
システムによる可視化
独自開発のシステムで、
輸送ルート・料金・積荷情報を
リアルタイムで確認可能。
Fixed Pricing
透明な料金
見積=請求書
追加料金なし。
見積段階で提示した金額が
そのまま請求額になります。
Expertise
専門性
物流スペシャリスト
全スタッフが通関士資格保有。
複雑な案件も的確に対応します。
24/7 Support
24/7サポート
365日対応体制
緊急時も安心。
日本語・英語・中国語で
いつでもサポートします。
Proven Record
実績
年間5,000件以上
大手メーカーから中小企業まで、
幅広い業界での豊富な実績。
最新ニュース
13 件のニュースがあります

上海港の混雑状況について — 船舶位置情報(AIS)で滞船を確認できます
2026年9月現在、上海港周辺では多数の船舶の滞留が確認されています。船舶位置情報の地図では緑の点ひとつが1隻の船舶を表し、上海沖に船舶が密集している状況が見て取れます。

税関事務管理人(ACP)資格を取得 — Amazon等のEC事業に対応可能になりました
海外事業者に代わって日本の税関手続を行う「税関事務管理人(ACP)」の資格を取得しました。日本に拠点を持たない事業者の輸入にも対応でき、Amazon等のEC事業に関わる輸入のご相談を承れるようになりました。

ジェトロ大連セミナー「大連における輸出管理の動向と対応」を開催 — 代表 関 国哲が登壇、盛況のうちに終了
ジェトロ・大連事務所主催の進出日系企業支援セミナーが盛況のうちに終了。代表 関 国哲が中国税関の輸出管理強化と日系企業の対応実例について講演し、多数の参加者から好評をいただきました。

ジェトロ大連主催「大連における輸出管理の動向と対応」に代表 関 国哲が登壇
ジェトロ・大連事務所主催の進出日系企業支援セミナーにて、中国税関輸出入最新法令による輸出管理強化ポイントと、日系企業として物流面での変化への対応実例について講演します。

e-Bookingシステム Ver.1.3.3 リリース — 船社検索・貨物追跡機能を大幅強化
船社検索画面のUI刷新、貨物追跡管理一覧の表示最適化、B/L・A/Nオンライン参照機能の改善を含むメジャーアップデートを実施しました。

代表 関 国哲が共同主編を務めた『国际物流(第2版)』が清華大学出版社より刊行
代表 関 国哲が共同主編として執筆に参加した大学教科書『国际物流(第2版)』が清華大学出版社より刊行。中国全土の大学・物流管理学部で採用されるテキストで、経済のグローバル化における国際物流の理論と実務を体系的に解説。豊富な事例と実践的な演習を収録しています。

東来危険品物流を設立 — 危険品輸送の専門体制を構築
2024年10月、グループ内に危険品物流専門会社を新設。化学品・リチウムイオン電池等の危険物の海上・陸上輸送に特化した安全管理体制を整備しました。

大阪本社 資本金を1,500万円に増資
東来通商株式会社(日本法人)の資本金を1,000万円から1,500万円に増資。事業拡大と財務基盤強化を図ります。

リアルタイム貨物追跡システムの提供開始
港湾データベースと連携した出港情報の自動検知機能をリリース。メール配信+WEB検索により、24時間365日貨物の現在地を把握できるようになりました。

上海拠点 電気ドレージ28台を新規導入 — 環境対応と輸送コスト削減を両立
上海東来儲運にて電気ドレージ車両28台を新規購入。CO2排出削減とランニングコスト低減を同時に実現し、サステナブル物流の推進を加速します。

Whenever大連に代表 関 国哲のインタビューが掲載されました
大連の日本語情報誌「Whenever大連」に代表 関 国哲のインタビューが掲載。佐川グローバルロジスティクスでの7年間の経験を経て大連で物流企業を設立した経緯や、通関士を含む専門チームによる日系企業向け物流サービスの強みについて紹介されています。

代表 関 国哲が「RCEP(地域的な包括的経済連携)と国際貿易」をテーマに講演
アジアビジネス連携協議会主催の第22回特別公開講義に登壇。企業の立場からRCEPとの関わり方や実務的な進め方について解説しました。

新型コロナウイルスによる物流への影響について
武漢市での新型コロナウイルス流行に伴い、公共交通機関および港湾施設が一部閉鎖されております。最新の稼働状況と代替ルートについてお知らせします。
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